記事
2024/3/15(金)
修了の会
 今年度も残すところあとわずか。締めくくりとしての「修了の会」を行いました。今のクラスから一つ進級する事や5歳児は卒園し小学校へ行く事の話を聞いたり、5歳児とプレゼントの交換をしたり、お別れの寂しさがありながらも次への期待が感じられる素敵な会になりました。担任は、1年間を振り返って子ども達の成長や楽しかった思い出を子ども達に向けて話しました。5歳児は舞台に出て、"入学する小学校名″や”こども園で楽しかった事”を立派に発表しました。0、1,2歳児は「ぽんぽんぽんとはるがきた」の歌と楽器遊びを披露しました。3,4歳児はファミリーで一緒に過ごしたりお世話してもらった5歳児に手作りの”ペンスタンド”をプレゼント!5歳児は紙粘土で飾り付けをした、クラス・ファミリーで使う”スケジュールボード”を作ってくれましたよ。職員室や調理室にもプレゼントしてくれました。心のこもったとても可愛い作品です。最後に5歳児は、みんなに向けて"おわかれの言葉”と”歌”を披露しました。胸が熱くなる素敵な歌声でしたよ。 この日はPTAからの記念品を頂きました。袋から取り出した時の子ども達の喜ぶ顔が目に浮かびます。 旅立ち、そしてスタートの春。新しい場所で子ども達が益々健やかに笑顔で過ごせる毎日であるようにと願います。 
保育風景
2024/3/2(土)
お別れ遠足に行ってきました(ひまわり組)
 5歳児ひまわり組にとってはこども園での最後の遠足「お別れ遠足」に大浜公園内にある"ボーネルンドプレイヴィルアネックス大浜”に行ってきました。 当日はあいにくの雨模様ではありましたが、室内や体育館内でたくさんの遊びを体験することができ、思う存分身体を動かして遊びました。【室内遊びゾーン】 ボーネルンドの遊具や玩具が設置された室内では、珍しい遊びに子ども達は目を輝かせ、自分の気に入った所を選んで遊びました。大型積み木は自由に組み替える事ができ、慣れてくると大胆な構成をして、越えたり跳んだりしました。 回転する「サイバーホイール」ぐるぐる回ってもへっちゃらで繰り返し楽しんでいましたよ。なりきってご馳走を作ったり、買い物にでかけたり,リアルな「ままごと」で楽しみました。様々なパーツを組み合わせビー玉を転がす道を作り、予想外な方向へ進むビー玉に歓声が上がりました。こども園にもある「マグフォーマー」。数や種類が豊富で想像力を働かせ大作に挑戦しました。【体育館 柔道場】 広い柔道場では2種のトランポリンやボール遊び。園から持参したパラバルーンなど、ここでも全力で遊びました。 硬めの大きなトランポリン。コツを掴んで高く飛び跳ねました!トランポリンは2種類。こちらは安定しにくく、より足の踏ん張りが必要です。待ちに待ったお弁当の時間。たくさん遊んでお腹はペコペコでぺろりと食べました。ご準備ありがとうございました。午後からは、友達と気持ちを合わせる「パラバルーン」でボールを高く飛ばしたり、得意のドッヂボールも白熱!友達と一緒にたっぷり遊んだ「お別れ遠足」。素敵な思い出になる1日になりました。 
保育風景
2024/2/2(金)
5歳児自然ふれあい体験
1月31日(水)堺自然ふれあいの森へ冬の遠足に出かけました。5歳児が園から訪れるのはこれが最後の機会。今年度4回目の体験では、たき火で焼きりんごを作って食べたり、自然物で壁掛けを作ったりして過ごしました。雨が降りそうな空模様で心配しましたが、スケジュールを変更しながら行い、最後まで活動を楽しむことができました。例年よりも暖かで過ごしやすい森での自然体験スタート!雨が降る前にたき火の用意。炉の中に入れる枝の大きさを考えながら集めました。「これはどうかな?」「この枝も使えそう」と選んで集めた枝をまとめて準備ができました。森のレンジャーさんに薪を組んで火を起こしてもらいました。「あ!ひまわりスペシャルデーと一緒!」と、夏に準備したことを思い出していました。火が安定していくと同時にぽかぽかと体が温まります。子ども達がこの日までにスーパーへ買い物に行き用意した『リンゴ』を持参して焼きました。焼き加減ばっちり!の美味しい焼きりんごが完成し、みんな口々に「おいしい!!」と喜びながら、食べていました。火起こしから火消しまでの様子を近くで見ることがきました。散策では『もぐら』の生活や生態についての話を聞き、実際に巣穴を探しました。自分達の感覚で探し当てると大喜びで「見つけたー!」と伝え合っていました。遠足の大きな楽しみのお弁当。美味しそうに食べ、残り少なくなると「あー!もう食べ終わっちゃう~」と残念そうな声も聞こえてきました。お忙しい中での用意、ありがとうございました。 昼食後は、室内での活動です。この時外では雨がぽつぽつと降り始めましたが、気に留めることなく集中して取り組んでいましたよ。小枝やどんぐりを自由に飾り付けたり、絵や文字を書いて自分だけの壁掛けを作りました。出来上がった作品を紹介しました。<とんぼファミリー><かもめファミリー> <めだかファミリー> 作品の一部です。思い思いに表現をして豊かな壁飾りが完成しました!
保育風景
2023/12/23(土)
クリスマス会
 まもなくクリスマス。園では、16日に昨年卒園した子ども達を招いての会、20日は在園児の会、21日は園庭開放で地域の方を対象としたクリスマス会を行いました。 <16日卒園児クリスマス会> 小学校一年生と5歳児が久しぶりに再会し、小学校での生活について質問をしたり、ゲームをしたり、一年生が卒園前に考えた昼食メニューを一緒に食べたりと楽しいひとときを過ごしました。コロッケ・ポテトサラダ・炊き込みご飯・スープ・バナナがリクエストメニューでした!  <20日クリスマス会> 在園児みんなで参加しました。職員の手品やハンドベル演奏、合奏を観た後には、鈴の音と共にサンタクロースが登場。子ども達からの質問にサンタクロースが答えると、その度に嬉しそうな歓声を上げていました。子ども達からは、歌や合奏を披露しサンタクロースからも大きな拍手をもらっていましたよ。その後、各クラス・ファミリーを訪問してくれたサンタクロースからプレゼントをもらった子ども達は「ありがとう」と笑顔で喜びを伝えていました。最後にサンタクロースを囲んで、記念撮影もしましたよ。底の無いからっぽの袋からお星さまが登場!子ども達は「えーっ!」と驚きの表情。 保育者によるハンドベル『きよしこの夜』や合奏『聖者の行進』にも耳を傾けて、静かに聴いていました。サンタクロース登場!「家はどこなの?」「何して遊んでいるの?」子ども達かの質問に答えてくれました。つくし組は自分の手型付き帽子を被って参加。音楽に合わせてマラカスを振りました。れんげ組は手作りのカスタネットを指に付け、手を合わせて奏でていました。たんぽぽ組は憧れの楽器を手にして初舞台。保育者の手の動きを見ながら、得意気に鳴らしていました。こすもす組『エビカニクス』あじさい組『にんげんっていいな』ひまわり組『威風堂々』 一人一人人プレゼントが渡され笑みがほころびます。   <21日園庭開放クリスマス会> 地域のお子様、保護者の方を対象に行いました。保育者によるクリスマスのお話を聴いたり、親子でサンタクロース作りを楽しんで頂きました。こうして地域の方々に参加していただくのは3年ぶり。再び、会を行えるようになり嬉しい時間でした。ご参加頂いた皆様ありがとうございました。サンタクロースが登場すると歓声があがりました。保護者の方と力を合わせて・・・ 素敵なサンタクロースの出来上がり♪
保育風景
2023/12/12(火)
避難訓練を行いました。
 「防災」について考え、取り組んでいる登美丘南小学校の5年生と共に"大きな地震が起きた事”を想定して、合同の訓練を初めて行いました。小学生は園の避難訓練の仕方を見学しながら、子ども達の避難時に手助けできる事を考え行動してくれました。園の子ども達はいつもとは一味違う訓練でしたが、落ち着いて大きなお兄さん、お姉さん方の手を借りて、避難先の小学校体育館へ向かい、無事に到着し、訓練を終えました。30名の5年生が来園。遊戯室でこども園の"避難訓練の取り組み”について説明をしました。各クラス・ファミリーに分かれて保育に合流。"地震です!”と放送が入ると、子ども達は素早く机の下に隠れ、自分の身を守る対策をとります。0~2歳児のクラスでは、子ども達の頭上をマットで覆い、身を守るようにしています。揺れが収まったらそれぞれの手段で、小学校の体育館を目指しました。しっかり手を繋いでもらって歩いて移動しています。 体育館に到着。「小さな子達だけど泣かずに、場所が変わっても落ち着いている事に驚いた」と小学生から、頑張りを褒めてもらいましたよ。5年生のみなさんからは毛布での担架の作り方を教えて頂き、乗って、担ぐという実践もしました。重いけれど、みんなの力を合わせれば人助けができる事が分かりました。終了後、園まで付き添って送ってもらいました。 "いざという時にどう行動するか”災害時を想像しながら実践的な訓練を行う事ができ、地域で力を合わせて命を守るという大切さを実感する事ができました。 
保育風景
2023/11/29(水)
アートスタートプログラム
 先月、2歳から5歳児を対象に堺市主催による『アートスタートプログラム』を行いました。アートスタートプログラムとは、未就学児を対象に音楽・美術・身体表現といった様々な芸術体験ができるプログラムで、これまでにもソルトペイティングや陶芸を体験させていただいた年がありました。今年度は、音楽体験に応募し、ピアノ・クラリネット・ヴァイオリン・カホンやタンバリンなどの打楽器を演奏する方々に来園いただきました。実際の楽器を見て音を聴いたり、クイズを通して各楽器の特徴を知ったり、最後は迫力ある演奏を聴いたりと貴重な体験ができました。またこの体験から、3~5歳児はいよいよ今週末に控えている『わくわく音楽会』へ向けての取り組みに向けて、関心が深まる機会となりました。それぞれの楽器の特徴や音を聴き比べましたみんなの体も楽器になるよ。手を使って、音を鳴らしてみよう!初めて見るクラリネットは、長くて下の部分は丸い形になってるねいつもは先生が弾いているピアノ。とても低い音や高い音もあることにびっくり!大きなタンバリンは叩く場所によって色んな音がするね間近で見て、触れて、聴いたヴァイオリンに興味津々でした子ども達が知っている曲が演奏されるとリズムに合わせて自然と体を揺らしたり、歌ったりと『音楽』を自由に存分に楽しみました!
保育風景
2023/10/26(木)
交通安全教室(2~5歳児)
 堺市自転車まちづくり部の方2名、黒山警察のお巡りさん1名に来園して頂き、2~5歳児を対象に『交通安全教室』を行いました。様々な交通状況が描かれた絵を観ながら「どのように歩いたら良いか」を教えて頂き、DVD「交通ルールを守ってめざせ動物園」を観てルールの確認をしました。その後4.5歳児は、遊戯室の床に作った模擬道路を実際に歩いてみる事で、大切な約束事を守って歩く事への意識が高まったようです。「道路を歩く時は右側」「左右を確認してから横断歩道を歩く」「信号は青になってから渡る」等、交通ルールがたくさん盛り込まれている画面でした。ルールについてクイズ形式で問われると、自分の考えを積極的に答えようとしていましたよ。DVDを観て、より理解が深まった様子。4.5歳児の実践前には、保育者がお手本となり歩きました。さて、いよいよ子ども達が歩いてみます。「一回止まって右・左・右」と教えてもらった事を思い出しながら、一つずつ丁寧に出来ていました。今回教えてもらった事を、これから道を歩く時に実践できるといいですね。 "交通ルールを守って自分たちの命を大事にしよう” お巡りさんが話す大切な内容を一生懸命聴く子ども達の姿に「静かに上手に話を聴けましたね」と褒めて頂きました。 
保育風景
2023/10/19(木)
茶の湯体験(5歳児)
 4年振りに講師の先生をお迎えして、5歳児を対象に遊戯室で「茶の湯」を体験しました。少し緊張気味の子ども達でしたが、優しい声で招かれると静かに入場し、姿勢を正して講師の話に耳を傾けていました。『挨拶の仕方、立ち方・座り方、歩き方、お菓子やお茶の頂き方』の作法について教えてもらうと、一つずつ、ゆっくり確認するように、真似ていました。背筋を伸ばして正座し、お話を聴きました。両手を膝の上に載せ、滑らせるように畳へおいて「お願いします」と挨拶をしました。両足を揃えて立ち上がる「一足立ち」、座る「一足座り」に挑戦。コツを掴んで上手に出来ました。歩く時には畳の“へり”を踏まない事を意識しました。第一回目のお菓子は「干菓子」。「お菓子をどうぞ」と隣の友達に渡していく事を実践しました。甘いお菓子の後には、お抹茶を頂きました。利き手をお碗に添え片方の手に載せて、口に運びます。 「ちょっと苦い」と顔をしかめる子がいましたが、殆どの子が「おいしい」と飲み切っていました。初めての「茶の湯体験」。「あじさい組の時にひまわりさんがしてた(のを見た)」と思い出している子もいて、この日を楽しみにしていた様子が伝わりました。終始、落ち着いて参加でき、講師から「とても上手にできましたよ」と言って頂きました。次回は12月。今からを心待ちにしているようです。 
保育風景
2023/8/19(土)
夏の保育風景
 暑さ厳しい日々ですが、子ども達は友達や保育者と一緒に活動を大いに楽しんでいます。そんな夏の子ども達の様子をお知らせします。つくし組0.1歳児 水やりをして生長の観察を続けてきた「トマト」が大きくなり、"赤いトマト”を選んで収穫しました。昼食で出してもらうと美味しそうに食べていましたよ。 れんげ組1歳児 丸い大きな紙に赤色の絵具を両手でぬり広げてから、緑の絵具をローラーを転がして色付け。大きなスイカができました。  たんぽぽ組2歳児 氷を触って冷たい感触を味わいました。ツルツルとした氷を大事に持ち、氷同士を重ねてみたり、段々と溶けて小さくなっていく様子を不思議そうに観察したりしました。 とんぼファミリー3.4.5歳児 園庭で見つけた葉や草を使って色水を作りました。すりこ木や茶こしの使い方を知らせ合いながら器用に使い、その色が付いた水に変わると友達と見せ合ったり、ジュースに見立てたりし『今度はどんな色になるかな?』と何度もチャレンジしていましたよ。 かもめファミリー3.4.5歳児 自分の帽子や人形の服を洗濯しました。泡立つ石鹸の感触を楽しみながら、きれいになっていく事の楽しさを感じました。『どこに干したら乾くかな?』と太陽の光が当たる場所を探し、すっきりと乾く心地よさも感じられたようです。  めだかファミリー3.4.5歳児 水てっぽうで遊びました。"どうすれば容器にたくさん水を吸い上げられるか”また"どの方向に水てっぽうを向けたら遠くへ飛ばせるか”と試行錯誤しながら友達同士で伝え合っていました。最後には全身ずぶ濡れになりながらも笑顔が輝いていました。  
保育風景
2023/8/4(金)
自然ふれあい体験(5歳児)
 堺市の"自然ふれあいの森”に、5歳児ひまわり組が遠足に行ってきました。今回は″夏”の森。自然体験を通して身近な自然に興味・関心を持つ事ができるこの季節ならではの経験をしてきました。どんな楽しみがあるかな?ウキウキしながら出発です。 川辺の道を選んで散策開始!木陰や川の水のお陰で、涼しさを感じる事ができました。もみじの木をよく見ると、小さな種が付いている葉があります。それを宙に上げると回転しながら舞い降ります。それは種を遠くへ飛ばそうとする自然の働きなのだそうです。もみじの種「緑のイガイガ、見つけてね」足元に目をやると、栗のイガが見つかりました。レンジャーさんから「セミの抜け殻を見つけたら教えてね」と言われて、木の枝の間を目を凝らして探しました。「あっ、あった!!」と見つけて嬉しそう。一列に並び山道を登りました。下りに差し掛かると「段々下に向かってるんや」と、体の感覚で感じ取る姿が見られました。 下山して『森の館』に入って小休止。見つけたセミの抜け殻を観察したり、顕微鏡で拡大した虫の姿(触覚や手足、お腹等)を大きな画面で見せてもらい、不思議な生態に歓声を上げていました。 セミの抜け殻が載っている冊子を手掛かりに、見つけた物はどのセミなのか、を調べました。待ちに待ったお弁当の時間!手作りのお弁当を喜んで食べていました。 午後からのプログラムは『たたき染め』。選んだ葉を布の下に敷いて、上からハンマーで叩くと葉の色が浮き出てきます。 「どれにしようかなー」色や形にこだわり、自分の好きな葉を選びました。「あっ色が出てきた!」「この葉っぱ、色が出てこない」と様々。 葉っぱの種類や色合いによって、上手く色が出てこない葉がありました。「きっと枯れてしまって、色が出にくいんだと思う。」と、"なぜなんだろう”という疑問について自分たちの考えを伝えあっていました。 あっという間の4時間。楽しかったね。 途中、休憩や水分補給を十分に行いながら進めました。真夏の遠足でしたが、日陰や室内で過ごしながら、自然を十分に感じる事ができる機会となりました。少し疲れはあったようですが、満足顔の子ども達でした。早朝からお弁当をご準備いただきありがとうございました。 
保育風景
2023/7/29(土)
ひまわりスペシャルデー 速報5
 いざ、キャンドルに火をつけようとするけれど、あれ⁈火がつかない!困っている所へ❝火の神様エービス❞が登場しました。❝エービス❞は、火の大切さや怖さを教えてくれ、周りのキャンドルに火を灯して帰っていきました。グループごとにスタンツの発表です。にじグループは大繩跳び。二人組での技の披露の後に、全員で跳ぶことににチャレンジしました。 りんごももグループは『ももたろう』のお話をペープサートで披露しました。台本やペープサートは友達と相談して作りました。いちごグループは『私は誰でしょう』ゲーム。ヒントを元にそれは何か?を考えます。間違えるとヒントが増やされていきました。『キンダーポルカ』を友達や職員と踊りました。そして、見に来て下さった保護者の方と『ジェンガ』を楽しみました。子ども達、嬉しそうでしたね。ご協力ありがとうございました。帰りの会では、今日の活動で楽しかった事を発表しました。最後に歌『なかま』で締めくくりました。今日をやり切った力強さを感じる歌声でしたね。 ケガや体調を崩すこともなく無事にひまわりスペシャルデーが終了しました。朝からたくさんの活動をしましたが、子ども達はスケジュール表を見ながら「次は○○」と意欲的に楽しみながら参加していました。みんなで立てた目標「みんなで話し合って計画を立て、思い出いっぱいのスペシャルデーにしよう!」が充分達成できたように思います。子ども達のたくましさを感じる一日でした。 
保育風景
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