ワークの最後のページをしました。最後は『おたのしみめいろ』というタイトルでメダルの絵の中に迷路があり、ゴールまでの道を指でなぞってから、鉛筆を使って丁寧に書いていきます。ゴールができた子は他のページを振り返り、どんな線を書いたか、やり忘れている所がないかを確認しました。「ぜんぶできてた!」「ぱんださんでもワークしたいな」と達成感を味わっています。
戸外遊びでは、アスレチックやしっぽ取り、三輪車などでのびのびと体を動かしています。チューリップの芽の数をかぞえたり、パンジーの花の色の違いに気付いてやりとりをするなど、春の自然物にも興味を持っている子どもたちです。

